SERVICE
事業内容
おんなのひとの、ためになること。
おんなのひとの、こころへ届くこと。
MORE DETAIL
北極星をしっぽに持つ「こぐま座」
羅針盤としていつでもあなたに寄り添い、凛と輝く。
レーベルすべてに「こぐま座」の名前を冠して
紙の書籍とオンライン書籍の出版「こぐま座☆ブックス」
音楽出版「こぐま座☆レコーズ」
上記出版事業のアイテムやグッズ、そしてスパークルとご縁でつながっていただいているクリエーターたちの作品やグッズを販売するECサイト「こぐま座☆ショップ」
わたしたち女性ひとりひとりのこころとからだ、思い、悩み、迷い。
それらに本当の言葉で向き合いたいと考えます。
家族、仕事、恋愛、食事、病気、孤独、死別、離別、距離、トラウマ、シスターフッド、音楽、アート、文学、スポーツ、着こなし、癒し、男性性と女性性、家庭と仕事のバランス、大勢といる自分とひとりでいる自分、こどもがいるひといないひと・・・
時間の流れと生と死。
つまり生活。ライフ。命。
「幸せになる」と、自分自身が決めること。
紙の書籍、オンラインでの連載など。皆さまのお役に立てることを考え、お届けしていきます。
まずは、2026年3月5日
こぐま座ブックスの女性誌として
オンラインマガジンをオープンしました。
まだまだ記事がうすく、制作しながらアップしながら、ではありますが
ぜひお付き合いいただけましたら幸いです。
紙の書籍につきましても、現在準備中です。
「こんな記事があったら嬉しい」
「こんな読み物が欲しい」
「こういう内容は対面のイベントがいいよね」
そういった現実のお声をうかがい、いろいろと試行錯誤し準備しております。
皆さまの、ご意見ご希望を頂戴できますと嬉しいです。
皆さまと、一期一会。
~2026年10月22日追記
こぐま座ブックス企画立案からちょうど1年が経ち
オンラインマガジンをオープンして約半年が過ぎました。
皆さまとつながる形として、当初は無料のオンラインコミュニティを考えておりましたし、
何かしばりのある「会員」ではなく、
ゆるくメンバーになっていただけるのがいいのかな……なんてことを考えておりました。
例えばインスタのフォロワーみたいなゆるい形??
……このオンラインマガジンをオープンし記事を公開し続けた半年間。
このオンラインマガジンでも常に掲げている
「本当はどうしたい?」「本当は何を好き?」
そのことを深く考えた半年でもありました。
連帯しないわけではないのだけれど。
つながりやシェアしあうことも大切にしていきたいけれど。
いちばん大切にしたいのは
「ひとりひとりの美しい孤独と向き合う」
「そのうえでひとりひとりの美しい何かを持ち寄っての一期一会」
「本当のこと、自分自身の本当の美しさは、周囲とシェアしてもいいしシェアしなくてもいいのよね」
「ひとりひとりの美しさは、何がどうあってもゆるぎないのよね」
「ひとりひとりが思う『自由』を体現したいね」
……ってなところへたどり着きました。
もともと、このマガジンを作る前から
「一期一会」
ということば、大好きです。
特に今後何かが変わることはなく
オンラインマガジンを制作し、
書籍や音源制作を行いながら
同じ感覚でつながってくださる女性たちと(もちろん男性たちとも)ご一緒させていただき、
皆さまと同じ時間を生きていきます。
が、こぐま座くんのオンラインマガジンに関しては
当方でオンラインコミュニティを作って囲い込むような
いわゆる「ファンマーケティング」みたいなビジネスモデルとは
ハッキリと決別いたします。
オンラインマガジンと紙の書籍制作、音源制作など
「制作に参加したいな」
と感じてくださるかた、引き続き、いつでもウエルカムです!
ファンクラブへ囲い込んだりしませんので(笑)
お気軽にご連絡ください。
当方より報酬という形で謝礼をお支払いすることも多々ありますし
スポンサーご希望のかたや制作のご依頼に関しましては別途料金を発生させていただきます。
そこは普通の企業です、ねんのため。
無料のオンラインマガジンをお読みになっていただくだけでも
商品として書籍やレコード、グッズが完成したらお買い求めいただくのでも
気が向いたときにだけお声掛けいただくのでも
がっつりレギュラーで執筆していただくのでも
どんな形でもウエルカムです。
取材をおうけいただけるかた
文章でご参加くださるかた
記事の内容へご意見くださるかた
アートでご参加くださるかた
インスタなどのPRでご参加いただけるかた
読者としてご高覧くださっている皆さま
かかわってくださるすべての皆さま
今後も引き続きお付き合いのほど、どうぞよろしくお願いいたします。